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週刊少年ジャンプ2016年13号の感想

ゆらぎ荘の幽奈さん…地縛霊だから動けないかと思ったら普通に学校に来ている幽奈さん。制約になるかと思ったらあっさり。主人公が正直に幽霊が見えることなど言ったらみんなから中二病扱いされていて、しかもめげない姿は主人公らしくて良い。

学園側のメインヒロインっぽい娘が出てきたけど、なんのお願いなんだろ? 自宅への幽霊退治して欲しいお願いかな? 短編のゲストヒロインだったりしたら悲しい。しかしちょっぴりエロいのはバンバンいれてくるなw

ニセコイ…るりちゃんと集のついに恋話というか、終わりに近づいてきて、いろいろ風呂敷畳んでいるような展開。これが終わると千棘vs小野寺さんの楽の争奪杯がはじまる。(また言ってる)

集とるりの外国人の迷子のお子さん探しで一緒に探しに行く回が次回か。千棘に似てるプリンセスの回と被るかな。楽と千棘がメインだったけど今回は出ていない。

あと集の進路先が学校の先生をめざす教育学部とは。かつて恋した先生を引きずっているのかどうなのか気になる、るりちゃん。今回も暴力しまくりですな。この暴力女が嫌われているご時世を挑発するように書くなぁ(汗)

暗殺教室…ついに殺センセーが!!! あと3回。なにやるんだろ。それぞれの進路を描くのかな。じりじり引き伸ばさないので良かったね。3月からの実写映画公開にあわせての終わり方ともいえる調整バランス

斉木楠雄のψ難…みんなの髪の毛カットの話だった安定して面白い。

背すじをピンと!…忙しい特訓の中に、わたりちゃんのお風呂あがり姿が。ポニテも可愛い。そしてエロそうな部長の姉登場!どんな訓練なのか気になります。
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