<< 2017/05 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

Airプレイ日記09 霧島診療所で流し素麺を食すの巻

ついにKEY:智代アフターですか。いたる絵じゃない画像が公開。
過去ログ:いたる絵はどうなったか会議

ところで原画『フミオ』って誰?と思っていたら。つ[Piaキャロ フミオ]
Piaキャロット4の原画に選ばれた方ですか。そんな同時にやって大丈夫なのだろうか。
家庭用ゲーム > KEY : - : trackbacks (0)

Airプレイ日記08 観鈴家を出ることを決意する

前回はAirプレイ日記07

次の日、いろいろあったので寝坊した。昼に起きる。日曜日なので晴子と観鈴もいる。洗濯するので黒のTシャツを脱げと。ステゴザウルスTシャツをかわりに渡された。しかし拒絶。それ以外のTシャツを所望した。晴子のならサイズが合うかも?と言うので、クローゼットを漁って似たような黒いTシャツをゲット。
このTシャツの選択肢がそれぞれのルートを決める重要なものだとは!
(なんでやねん、なんでやねん)

AIRプレイ日記07 美凪と聖霧島診療所で人形劇誰もこない… 聖にからかわれる。向こうもヒマそうだ。そこに美凪がやってくる。
聖「最近、母上のお加減はどうだ。遠野さん」
美凪「…良好です」 
そこで美凪の母親は病気なのかと聞いたら「ちょっと違う」という。??? 体の病気でないならば… そして美凪は立ち去っていった。

聖に美凪さんと自分の仲を疑われる。好奇心の目だ。「だが、あまり妹の前で仲良くするんじゃないぞ」と謎の言葉を残し、診療所に戻っていった。(シスコンですねぇw 佳乃と往人をくっつけたいわけじゃなく、佳乃の悲しい顔を見たくないのだろう) あとについて診療所の中に侵入。クーラーで涼んでいると、聖が医療用メスを持ってニコリと微笑んだ。逃げ出した。
 
廃線になった駅のベンチで一休み。この町での数日間のことを思い浮かべた。このまま観鈴の家にやっかいになり続けるのもまずい。かといってすぐに町をに出られる状態でもない。考えたら一眠りしてしまった。ふと閃いた。そうか無人駅をねぐらにすれば。

AIRプレイ日記08 晴子さっそく観鈴ん家の倉庫をあさって飯ごうをゲット。晴子のバイクにまたがって颯爽と家をでようとする。

珍しく早く帰ってきた晴子にスパーんと殴られた。「なにしとんねん! この窃盗犯がー! 」 出て行くことを話すと晴子は大いに喜ぶ。でも最後の別れ際には寂しげな表情をして、餞別として飯ごうをただで譲ってくれた。
家庭用ゲーム > KEY : comments (0) : trackbacks (0)

Airプレイ日記07 通天閣Tシャツの聖ねえちゃん

TVシリーズ「AIR」で拾いきれなかった『SUMMER編』から、神奈をヒロインとして描く完全新作番外編が制作決定!
(MOON PHASE 雑記)
もうひとつの神奈の物語「AIR 夏特別編」。ひたすらバカバカしくという明るい展開のようだけど、最後は決まっているし、どうするんだろ。また意外な展開に。

というわけでプレイ日記の続き。前回はAirプレイ日記06 バスの停留所にて まぁ続きというよりは仕切り直しですね。BADEND手前で逃げ出さない。

いったん夜になったので家に戻ったものの、ふたたび夜風を浴びに外出。橋のたもとに行ってみるとポテトに遭遇。なにか訴えるものがあるのでついて行くと山の上の神社へ。目を凝らすと佳乃がいる。なんかボーとしてる。何者かに取り憑かれているようにブツブツ唱えている。

地面へと倒れたので抱きかかえる。一時的な記憶喪失になっていたようだ。「お姉ちゃんに治してもらわないと!」というので詳しく聞くと、何でも凄腕のお医者さんだという。話していたら本人も神社にやってきた。聖だ。佳乃の姉さんだとは知らなかった。

air06 聖そうこうしているうちに、記憶を失ったときに抱きかかえてあげた事、昼間に相撲をとったこと…『肉体のぶつかりあい、乱れる髪、飛び散る汗』と説明し、国崎自慢のブツを見せたことを話したら、姉の目が冷たいものに変わっていく。

聖「よくも自慢の妹を傷物にしてくれたなぁー」誤解されたようだ。医療用のメスをふるって襲いかかってきた。

ポテトの助けもあって、切り刻まれることはなく誤解も解けた。聖「ああ、すまなかったな」まったく誠意はなかったw なんかシスコンというか姉妹愛を見せつけられました(・∀・)
家庭用ゲーム > KEY : comments (0) : trackbacks (0)

Airプレイ日記06 バスの停留所にて

前回のプレイ日記05

人形劇をやってもポテト以外、誰も見てくれないので堤防で一休み。そこに美凪が現れ「きらきらの星はお好きですか?」と聞いてきた。嫌いじゃないと答えると、天文部に入部を許可しますと言う。実は彼女は天文部の部長さんらしい。
しかし丁重にお断りをすると。「残念賞」と白い封筒を渡された。まったくペースがつかめない。話をよく聞くと、疲れた表情だったので励ましてくれていたらしい。さらに星空を見ることを勧めてくれた。田舎だから空気が澄んでいて綺麗だそうで。立ち去ったあと、封筒をのぞくと「お米券」 この人もよく分からん。

次の日の朝、このままじゃあかんと家を出る。バス停へとふと足をのばす。電車は廃線なこともあって、そこは町の入り口であり唯一の出口なのである。「町から出て行くか」とついに決心する。人形を眺めながら、なぜ今までいたのか振り返った。自分の力を試したかったのか…。他の町なら稼げるはずだと、この町とはただ相性が悪かっただけと
 
いったん家に戻り、翌朝に観鈴を学校へ送りながら、町からでていくことを宣言。観鈴は心配したり留まってもらおうとするが、理由を説明してなんとか納得してもらう。
AIR バス停
そして午後、バス停に見送る人もいない。ひとりで新たな旅立ちだ!とバスを待っていると、そこに…

 【第一部完】
 
「俺たちの戦いはまだ始まったばかりだ! 応援ありがとうございました。」

ええ話やった。すばらしいビジュアルノベルはバッドエンドも心に残る良い話という説がありますが(いま作りました)、Airはトゥルーエンド以外でも印象に残るような終わり方します。昔のアドベンチャーゲームじゃないんだから、左の扉を開けたら「GAME OVER」ってのは味気ないですし。美凪BADエンドもかなり良かった記憶があります。

このバス停エンドも素敵です。映画版が発表されたとき上映時間短いから、このエンドか!と一部噂されました。出崎監督も好みそうだ。実際の映画の終わり方は(ネタバレにつき省略)でした。

関連)
和歌山県 西牟婁振興局 観光PRホームページ
KEYの作品「クラナド」キャラで案内だ。
でもどうせなら盛りあがっているし、和歌山ならAIRこそふさわしそうですが。 以前のサーカスのエロゲ『水夏』キャラを使った学校教育用O-157ソフトが「AV女優が授業に出て来るようなもの」騒動になっただけに、全年齢版しかでていないクラナドなんでしょうか。
注*このHPではアニメ・ゲーム・漫画等を総称してわかりやすくアニメと記載しています。
注*今回の観光PRには、一般のアニメ作品のキャラクターを使用していますのでご了承下さい。

やはりPSであろうがX−BOXであろうがファミコンと呼んでしまうおじいちゃん、おばあちゃんのように、全部一緒くたに区別ができないのであろう(´・ω・`)

それはともかく、いたるさんポスターイラストも展示。抽選で当たるそうで。
家庭用ゲーム > KEY : comments (0) : trackbacks (0)

Airプレイ日記05 佳乃と相撲ごっことポテト見学

AIRプレイ日記 観鈴唐突にはじまるこのコーナー
前回はプレイ日記第4回目なのである。
やり直して思うことは、細かく伏線がちりばめられているなぁと。下のはハッキリわかりやすい例だけど、忘れがちな台詞や描写があったりする。

朝、観鈴を学校へ送りとどける途中、夏の空を見上げて往人は思うのだった。
…この空の向こうには、翼を持った少女がいる。
…それは、ずっと昔から。 …そして、今、この時も。
なのに、どうしてか、それは悲しみに満ちていた。
彼の目的は、この空に今もいるという、少女を探しだすこと。幼い日に母親から聞かされたそのイメージを追い求めて、全国の旅をしているのだ。
 
AIRプレイ日記 佳乃堤防の上でひとり佇んでいると、背中から衝撃が。「ぐはっ」首の関節が奇妙にゆがむ。
佳乃に突き飛ばされたのだ。そして「ぴこぴこ」と妙な音がポテトも一緒だ。「どすこい どすこい」と佳乃が相撲の真似して押してくるので、いいかげんウザクなって大相撲をとった。とりあえず観鈴以上におかしな少女である。これも伏線かと思ったら、どうでもいオチというか誤解ネタがのちのち待っているわけですが…。 

佳乃「実は、あたしもヒマヒマ星人なんだよぉ。」「キミを、ひまひま星人2号に任命するっ!」 地球外生物ポテトは3号らしい。ヒマヒマ星人の活動は、なにもしなくて、ただヒマなだけらしい。

AIRプレイ日記 ポテトポテトに人形をを奪われそうになる。人形劇がみたいらしい。そのかわりのつもりなのかポテトは放送禁止コードギリギリの踊りをひろうする。

佳乃は頬を赤らめて視線は釘付け。しかたがないので人形劇を見せてやると、ポテトはさらに興奮してあぶない舞を踊り続けるのだった。佳乃にどうやってやっているのか聞かれる。『法術』一種の魔法と答える。佳乃は安心して、自分も魔法が使えるという。不思議ちゃんだ。思い出したかのように、自分は学校に用があるというの戻っていった。

またひとりで人形劇ができる場所を探索だ。近くの山に登ってみるが頂上には神社しかなかった。落胆して霧島診療所で人形劇をやるが誰もきやしない。「ぴこぴこぴこー」と鳴き声が聞こえたと思ったらポテトがいた。人形劇を見てくれるのは奴だけだ。(ホロリ) しばらくしてると「ぴこぴこ〜」の声が二重に聞こえる。なんとみちるがポテトと会話してた。みちるをからかってると、お腹に一発衝撃が加わった。気がつくといなくなってる。ヒマヒマ星人である。
家庭用ゲーム > KEY : comments (2) : trackbacks (0)

ドリキャス版AIRプレイ日記04〜みちる、美凪登場〜

過去の3回目のAIRプレイ日記はこちら

夜中に晴子がバイクで帰宅。ナマケモノ人形を買ってくる。今まで持っていたボロボロの古くさい人形の代わりにこれ使えという。これで儲かるようになってウッハウハだそうだ。「お断りだ」と拒絶したら、それなら1万円で新しい人形を買い取れという。大事な人形を人質に取られた。なんて奴だ。鬼、悪魔。

深夜、寝床の納屋から起きると晴子がまだいた。ひとりで酒飲んで扇風機にあたってる。なにか寂しげというか影を帯びている。いままでも孤独を紛らわせるように酒をあびていたのだろう。

朝になる。人形を返してもらうために肉体労働でもして金を稼ぐ事に。正面の家の河原崎おばさんにリサイクル業を紹介してもらう。この人には牛乳泥棒の容疑(実際にミルク飲んだけど)をかけられた縁なのだ。
仕事が無いかおばさんに聞いてくれた観鈴は遅刻しそうになりダッシュ。道端でまた転けた。

リアカーひきながら探索にはいる。一軒一軒訪問して不良品を集める仕事なのだ。観鈴に地図を書き足してもらったが、案の定まったく役に立たない代物だった。

古ぼけた駅前にたどりつく。誰もいない。
「うにゅー わぷ」なんか変な音がする。

AIRプレイ日記05 みちるシャボン玉をふくらませようとしているが、ストローからは破裂した音しかしない。そんな半べそかく少女がひとり。立ち去ろうとする往人だったが見つけられてしまう。

少女「うっ…どうしよう…ゆうかいまに声かけられちゃった…」
睨み付けてくる。そして気を抜いた隙に、みぞおちに強烈な一撃をお見舞いされた。気がつくと少女はいなくなっていた。

たくさんの家を巡って廃品を集めようとしたがゼロ。仕事の依頼主に報告したら慰められる。帰り道に観鈴がお出迎えにきて、一緒に帰る途中、さきほどの駅前からシャボン玉がとんできた。

AIRプレイ日記04 美凪観鈴(左:黄髪)と同じぐらいの綺麗な女の子だ。知り合いらしく聞いてみると同じクラスメイトの遠野美凪さん(右:黒髪)だという。

挨拶してみるが何か相手は雲を掴むようなつかみ所がない返事。独自の世界を持っている。それに圧倒され、観鈴はおろおろしてたどたどしい。なんとか会話を成立させようとするが怪しいものだ。

向こうからさっきのみぞおち蹴り女がとんでくる。ドシっ!腹に衝撃が
観鈴「わっ、往人さんが木の葉のように」

美凪の妹か?と聞くと、親友のみちると名乗る。
「またまたヘンタイゆうかいまだっ!」
ゲンコツで殴る往人なのであった。
美凪「名コンビ?」往人「違うっ」

みちると殴り合って友情を深めたあとに分かれる。あとから観鈴に駅のことを聞くと電車が通らなくなった廃線の駅だという。

家に帰ったらバタンキュー ふたたび夜中に目を覚ましたら晴子が酒を飲んでいた。

Amazon:AIR 〜Standard Edition/KEY
家庭用ゲーム > KEY : comments (2) : trackbacks (0)

ドリキャス版AIRプレイ日記03〜佳乃、聖 登場〜

過去の2回目のAIRプレイ日記はこちら

大道芸で金を稼ぐため出かける途中、学校帰りの観鈴と出会う。以前書いてもらった地図がさっぱりわからないので書き直してもらう。すでに3回目。

AIRプレイ日記 ポテト謎の宇宙外生物に遭遇。鳴き声は「ぴこぴこ〜」 その犬のようでいて地球上には存在しないような生物に、商売道具である人形をとられる。「ぴこぴこ〜」 どこかへ逃げていく。


AIRプレイ日記 かのりん川が流れている橋まで追いかけていたら、右手首に黄色バンダナをつけた少女と出会う。霧島佳乃(きりしま かの)と言う名前だそうだ。
その謎の生物と会話ができるらしい。交渉して商売道具を返してもらう。いろいろ話をして、帰り際にふとこんな言葉を。
佳乃「魔法が使えたらって、思ったことないかなぁ?」なんか思春期の悩みでもあるんでしょうか。


AIRプレイ日記 ひじりしばらく歩いて、小さな病院の前で人形芸。誰もこない孤独な時間を過ごしていると女性が現れる。霧島診療所のお医者様で、霧島聖(きりしま ひじり)と名乗った。さっきここでやっていた人形を動かす芸を観たいというので実演してやる。見物料取ろうとしたら、逆にショバ代を請求される。なんてこった!

事情を聞かせると、客寄せとして病院の前で人形劇をやらないかと誘われる。お互いメリットがあると、場所代はただと言うことで。 口調や態度は落ち着いていて、ちょっと冷たい感じもするが、けっこう話のわかる人だ。その交換条件にOKを出した。 さらに「ぴこぴこ」言う謎の宇宙外生物は、野良犬でポテトという名前らしい。最近、病院のまわりを居ついて迷惑だそうだ。

しばらくして家に戻ろうと(って観鈴と晴子の家)帰り道を歩いていたら、ちょうど商店街で観鈴に出会う。立ち話をしながら帰る。

観鈴「ずっと、夏だったらいいのにね」
国崎「過ぎるから、思い出にできるんだぞ」
  「いつまでも、同じ場所にいたら、思い出もできない」
観鈴「悲しいことだね」
国崎「だろ。だから、夏はいつか終わる」
家庭用ゲーム > KEY : comments (2) : trackbacks (0)

DC版ソフト『AIR』 プレイ日記02

過去の(まぁたいした事を書いてないけど)一回目のAIRプレイ日記はこちら

KEY公式サイトよりPCゲームの
AIR Standard Edition 4/8 発売決定! 価格¥3,800(税別)
AIR Standard Edition 全年齢対象版も発売決定です。※発売日は未定
やっぱりKANON SEみたいに追加の音声は無いんだろうなぁ。そのあとはPS2の廉価版がインターチャンネルから発表あるんだろうか。KANONみたいに。

Key「CLANNAD」智代のその後を描いた通称『智代アフター(仮)』2005年内発売予定(MOON PHASE 雑記)
原画担当変更も気になるが、おまけのテキストベースRPG!(・∀・)イイ タクティクス時代のMOONもRPGがついてきたしw

全然進んでねぇー というわけで第二回
観鈴ちんの家に腹ペコ国崎往人が案内され、食べさせてもらう。ところでゲームの観鈴はトロトロした喋りだなぁ。映画版のハキハキしていたのと比べるとかなり遅い。

AIR日記02んで観鈴の母 晴子が深夜帰宅するのであった。ケロちゃん、ケロちゃんじゃないか!
職業はどっかの設定集によると出版社の編集だっけ?(ソース不明) 

晴子は見知らぬ不審者に質問をあびせる。 観鈴のスケッチブックの指令により「クラスメイト」「おれに惚れるなよ」と受け答えする国崎だったが、晴子には知らん男なんか泊められるかーと冷たく放たれるのであった。

ところがその後、お酒を飲み交わす仲に。上着脱いですっかりくつろいだ姿だ。エロティックやなぁ。 なぜか過去のフラれた男の話に。
晴子「逃がした魚は…人魚やで」

朝になって国崎は観鈴を学校に送る。そして人形劇で学校中の人気者になる妄想をするのだった。
AIR日記02 国崎最高!
パソコン版では素っ気無い文字だった叫びが、豪華なボイスつき。感動。しかもヘンに力が入った言い方というかノリで、妙なインパクトがある。

次の日も晴子に晩酌をさせられ、なにか芸をしろと言われる。そこで国崎が商売にしてる人形を動かす術をふたりに披露。 
晴子「観鈴、これ、オチないんか」 観鈴「うん、ないみたい…」
晴子「あかん。こいつセンスないわ」

その後、晴子と国崎のふたりっきりになったときにポツリ。
晴子「それに、あの子、ヘンやしな」「できたらずっと友達でいたって」
家庭用ゲーム > KEY : - : trackbacks (0)

ドリームキャストで「AIR」を再開するの巻(1)

Air 観鈴ちんいたる先生の絵は目がでかいとか、クチの位置が…、デッサンが…とか言われてますが、Key第一弾のKANONよりかなり改善されてますな。現在のクラナドになると更に一般向けに。特徴が無くなっちゃう恐れもありますが。まぁ大丈夫(?)でしょう。

ドリキャスで途中までで止まっていたAIR再開。しかもセーブデータ見たら2002年3月とかで止まってるよ!3年前か。PC版はクリアしたが、こちらはどう変更されているのやら。 データ使わず最初からやり直すとするか。すっぱり記憶消して、初心にかえって。

まずは各地をあてもない旅する青年(国崎往人)がこの街にたどりついて、人形劇をちびっ子に披露。しかし相手にされず。そしてOP『鳥の詩』いい曲や〜 そして観鈴と出会う。のんびり口調で語りかけてきた。人見知りなんてなさそうだ。何か頭が可哀想な子のように見える。家では「ごきごきっ〜♪」変な歌も披露。

Amazon:PlayStation2版/AIR
家庭用ゲーム > KEY : comments (3) : trackbacks (0)
1/1
最新エントリー記事
最新コメント
過去ログ
カテゴリー
Other