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2015年春アニメの1話感想 その4

血界戦線…銀魂の新八が延々とモノローグ&主人公やっているw
時系列が飛び飛びでわかりづらい。小猿にカメラ取られて追っかけまわる。しかし人間の眼では捉えきれないほどの早さの動きを見抜く主人公。何か怖い仕事屋のお兄さんに出会い彼らは、自分の血液を武器にする。必殺技の文字が画面に飛び交う。戦闘作画がいい。トライガンの作者 内藤先生の描いたコミック原作。これは期待したい。

終わりのセラフ…ジャンプSQのコミックで知っていたけど小説版もあってどちらが原作かよくわからない。
13歳以下の少年少女は街全体に広がったウイルスにかからないからと言われ隔離され、集団生活を強要されている。その4年後。彼らは血液を採取される日々。隔離した大人達の中で貴族階級は、その血液を飲んでいて吸血鬼だった。主人公のトモダチはその貴族から血を提供することで食料品(代金となるお金か?)をもらっているようす。ある日、銃と街を脱出する地図をこっそりと盗み、主人公と逃亡を図る。いろいろあって4年後。人間と吸血鬼の戦いが始まる。なんか面白そう(小並感)

攻殻機動隊ARISE…過去のOVAの再編集版+αらしい。攻殻シリーズを見てこないとついていけないような。自分にはよくわかりませんでした。 「電脳世界は広大だわ。」と押井監督の映画と原作コミックしか見てないからなぁ。作画のクォリティは流石に高い。近未来SFもの。体をほぼアンドロイドに出来るスティームパンクな世界観だったはず。2話目以降、話がわかってくるといいなぁ。
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