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週刊少年ジャンプ2016年12号の感想

斉木楠雄のΨ難…普通の男子生徒を見つけて観察する斉木くん。非常に平均的な彼に喜んでます。安定して面白いですな。

ニセコイ…鶫、自ら降りる。前回処刑台に羽、マリー、春ちゃんに続いて上った彼女でしたが、あっさりとお嬢(千棘)と楽の仲を認めちゃいましたね。千棘に直接聞いただけで、楽には最後耳を抑えて告白もどきなものしていましたが。 主人公としては楽ですね。楽だけに。恋敵がまた一人消え。最終決戦の千棘VS小野寺さん 開幕なるか。どちら選ぶのかわかんないな(棒)

背すじをピン!と…ダンス部も訓練の日々がやってきました。残り物の女子誰とペアを組むかと思ったら、そう来ましたか。新人の男性部員入らなかったからなー 1週間合宿があるというので何をやるのか楽しみ。

暗殺教室…あと5回(今週号も含めてか)と発表ありましたね。どういう風に持っていくのか。殺せんせーを結局、暗殺(?)することになりましたが渚くんが代表として心臓を貫くことに。来週は生徒らひとりひとりの殺せんせーのお言葉(文章か)? なんで殺すことになったのか忘れちゃったけどレーザーで結局殺されるなら自分たちの手でってことでOKなんですかね。 ぐだぐだ引き延ばさずに良い塩梅で終わりますね

ゆらぎ荘の幽奈さん…3話目。まさにテンプレ。卓球で野郎が出ていくかどうかの勝負。幽奈さんの恥じらいの思い出があるとポルターガイストで球を動かせるが、恥じらいに慣れちゃったらダメってどういうこと。パンツをみせる恥じらいはいい。そして主人公は他のふたりの胸を倒れこみで触るという破廉恥テンプレ展開でした。こうも同じようなのが続くと飽きますなw 来週は学校に行くというので違った面を見せてくれることに期待。
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