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食戟のソーマ 弐ノ皿 第2話 「交錯する光と影」ラーメン対決。うまそう

食戟のソーマ見ていると何か美味しいもの食べたくなるな。前回に続いて2話。
メインヒロインのひとり田所ちゃん(本編のいまのジャンプではモブのひとり)は、黒木場リョウとラーメン対決をする。

ラーメンは麺とスープと中にいれるトッピングだよな。個人的な事情で申し訳ないが胃腸がここ数年悪くて、十数年ラーメン食べてない。今回のラーメン美味しそうなんだけど、いざ作るとか食いに行くとお腹が大変なことになりそうで。

田所ちゃんは田舎のかぁちゃんの送ってくれた素材を活かした料理をする。日本のラーメンは世界でも人気だよな。テレビ愛知の「Youは何しに日本に来たの?」でラーメン巡りする外国人の多さ。
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食戟のソーマ 弐ノ皿 第1話「その箱に詰めるもの」お弁当対決で心をこめたものが勝利の鍵か

食戟のソーマも二期目に入った。原作コミックもジャンプでけっこう人気だからね。アニメほとんど見ない知人もお気に入り。コミックは読まずアニメしか見たことないようだけど、昔やっていたミスター味っ子を思い出すという。味っ子の「うまいぞぉー」の爺さんとかあったなぁ。ソーマは爺の服が脱げる。『おはだけ』ってw

料理漫画として初期は女の子が料理の旨さでよく脱いでたな。作画担当がエロ漫画出身という事を聞いた。そのわけで女の子が可愛いし美しい。今ではおっさんの方が料理食って裸になる率多い。どうしてこうなった!w たまにしか女の子が脱がないですね。でもアンケートはいつも上位ですし。エロで釣る時代も終わった。料理もうまそうに描いている。

アニメの方は、高等部1年の秋の祭典にあたってコンクールやっている。ここから続きか。忘れていたわ。メインヒロインのひとり田所ちゃんは準備のために忘れ物ないかカバンを漁っている。寮のふたりの女子生徒が「今日は説明会だけじゃなかったっけ?」とツッコむ。リビングにて海外から復帰した主人公、幸平創真がいる。そして出発。

コンクール会場に幸平登場。対戦相手アリスの亡き母の悪夢を感じる。アリスが幸平に声をかける。彼女はかつて料理の賞を総なめしてきた。最新器具も揃ってる。相手として文句もない。会場は緊張感でピリピリしている。ふたりの煽い合戦がいがまた面白い。前日に幸平はいろいろ試作してみて寝不足。第一試合目はお弁当がテーマ。
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ふらいんぐうぃっち 第12話(最終回) 「魔女のローブと日々は十人十色」魔法要素もちょっぴりある素敵な日常を描く作品

主人公は15歳の若い魔女の真琴。見た目から最初18〜20歳かと思っていた。 落ち着いているのもあるな。魔法要素も少しあるが全体的には日常を丁寧に描いたもの。魔女のしきたりで15歳になると独り立ちして家を出ることで、横浜から青森にやってきた。又従兄弟の圭くん、千夏ちゃんの兄妹の家に居候する。

キャラデザや作画が良い。原作はコミックだがうまくアニメ化できた成功例である。ネットでの評判は良いものばかり。コミックの1巻読んだけどキャラデザ、作画が自分には微妙で、アニメ版は好みバッチリ、完璧ですよ

最終回

魔女のローブがかなり古くなって、布を売っている店に出かける真琴。使い魔の黒猫のチトと箒で飛んでいく。自転車置き場に箒おいていくとかw 方向音痴な真琴は地図とにらめっこしていたが知人に聞いたりして目的の店に辿りつく。居候の女の子の千夏ちゃんにも魔女ローブを作ってあげようと赤い布を選択。派手な色はダメじゃなかったのかw 家に辿り着いてミシンで縫う真琴。今時やりますね。
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