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Re:ゼロから始める異世界生活 第14話「絶望という病」なんてホラー?

OPも2クール目に入って変わった。新しいキャラも増えてる。
主人公「なつきすばる」はめんどくさい性格してるな。感情移入してみる人はつらいな。イライラするかもしれない。幸い、自分はあまり感じないタイプなので、何が次に彼をつき動かせられるか楽しみにみています。

セーブ屋のりんご売りのおっさん来た。この世界ではハーフエルフは偏見の目で見られているのか。あと「魔女」と言う言葉も出しちゃいけないという。忌み嫌らわれているのか恐怖の対象なのかわからないけど。

主人公の周りに寄ってくる人はいい人ばかりだな。彼の一見性格ねじまがっているのだけど、実際は無理しているギャップがいいのか?w また女性、クルシュ様が一緒に飲もうと誘ってくる。一応、王選定の立場では敵なんだよな… 会話してスバルは『自分にしかできない事がある』と思ってワル顔してるわ。どうせ死んでもリセットでやり直せるとか思っているんじゃないかな。
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食戟のソーマ 弐ノ皿 第2話 「交錯する光と影」ラーメン対決。うまそう

食戟のソーマ見ていると何か美味しいもの食べたくなるな。前回に続いて2話。
メインヒロインのひとり田所ちゃん(本編のいまのジャンプではモブのひとり)は、黒木場リョウとラーメン対決をする。

ラーメンは麺とスープと中にいれるトッピングだよな。個人的な事情で申し訳ないが胃腸がここ数年悪くて、十数年ラーメン食べてない。今回のラーメン美味しそうなんだけど、いざ作るとか食いに行くとお腹が大変なことになりそうで。

田所ちゃんは田舎のかぁちゃんの送ってくれた素材を活かした料理をする。日本のラーメンは世界でも人気だよな。テレビ愛知の「Youは何しに日本に来たの?」でラーメン巡りする外国人の多さ。
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食戟のソーマ 弐ノ皿 第1話「その箱に詰めるもの」お弁当対決で心をこめたものが勝利の鍵か

食戟のソーマも二期目に入った。原作コミックもジャンプでけっこう人気だからね。アニメほとんど見ない知人もお気に入り。コミックは読まずアニメしか見たことないようだけど、昔やっていたミスター味っ子を思い出すという。味っ子の「うまいぞぉー」の爺さんとかあったなぁ。ソーマは爺の服が脱げる。『おはだけ』ってw

料理漫画として初期は女の子が料理の旨さでよく脱いでたな。作画担当がエロ漫画出身という事を聞いた。そのわけで女の子が可愛いし美しい。今ではおっさんの方が料理食って裸になる率多い。どうしてこうなった!w たまにしか女の子が脱がないですね。でもアンケートはいつも上位ですし。エロで釣る時代も終わった。料理もうまそうに描いている。

アニメの方は、高等部1年の秋の祭典にあたってコンクールやっている。ここから続きか。忘れていたわ。メインヒロインのひとり田所ちゃんは準備のために忘れ物ないかカバンを漁っている。寮のふたりの女子生徒が「今日は説明会だけじゃなかったっけ?」とツッコむ。リビングにて海外から復帰した主人公、幸平創真がいる。そして出発。

コンクール会場に幸平登場。対戦相手アリスの亡き母の悪夢を感じる。アリスが幸平に声をかける。彼女はかつて料理の賞を総なめしてきた。最新器具も揃ってる。相手として文句もない。会場は緊張感でピリピリしている。ふたりの煽い合戦がいがまた面白い。前日に幸平はいろいろ試作してみて寝不足。第一試合目はお弁当がテーマ。
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ふらいんぐうぃっち 第12話(最終回) 「魔女のローブと日々は十人十色」魔法要素もちょっぴりある素敵な日常を描く作品

主人公は15歳の若い魔女の真琴。見た目から最初18〜20歳かと思っていた。 落ち着いているのもあるな。魔法要素も少しあるが全体的には日常を丁寧に描いたもの。魔女のしきたりで15歳になると独り立ちして家を出ることで、横浜から青森にやってきた。又従兄弟の圭くん、千夏ちゃんの兄妹の家に居候する。

キャラデザや作画が良い。原作はコミックだがうまくアニメ化できた成功例である。ネットでの評判は良いものばかり。コミックの1巻読んだけどキャラデザ、作画が自分には微妙で、アニメ版は好みバッチリ、完璧ですよ

最終回

魔女のローブがかなり古くなって、布を売っている店に出かける真琴。使い魔の黒猫のチトと箒で飛んでいく。自転車置き場に箒おいていくとかw 方向音痴な真琴は地図とにらめっこしていたが知人に聞いたりして目的の店に辿りつく。居候の女の子の千夏ちゃんにも魔女ローブを作ってあげようと赤い布を選択。派手な色はダメじゃなかったのかw 家に辿り着いてミシンで縫う真琴。今時やりますね。
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ソニーストア 直営店舗 PlayStation(R)VR 体験してみた/サメが襲ってくるー!

Playstation VR(以下PSVRと略す)の体験をソニープラザでやってきました。これはなかなかすごい。「体験者限定 抽選購入予約」をしてきましたよ。前回はビックカメラで抽選予約やっていて応募したけど外れてしまったのです。

PSVRのソニープラザでの体験は、ネット予約必要なので、空いている日付と時刻を設定する必要がある。自分はメガネつけているのですが全然気にはなりませんね。ヘッドホンもつけて、いざプレイ。3つの作品の中からソニーのスタッフの決めた1作品をプレイするのですが、自分は海へ下りていく体験。

海の体験はここからネタばれになるので注意。

スタッフから「最後の方で無理と思ったら、手をあげてください」と言われたのですが、ビックリする人がいるようです。これは期待できる。
正面はともかく、頭の上、足元、後ろに振り返ると海で囲まれています。最初のころはクラゲがぷかぷか集団で目の前を通り過ぎたりする。そしてサメも泳いでいました。海の中だから何かぼんやりというかクッキリしたグラフィックじゃないけど、これもリアルか。鮫が襲ってきました。体当たりとかみつきそうになってくる。さすがによけるとか身体が動いてしまうことは自分はなかったw (これはすごいなぁと思ったけど) 頭につけたヘッドディスプレイも重さは感じなかった。何時間もやっていたら変わるんだろうけど。20分ぐらいですから。
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Windows10に勝手になっちゃったのを元の7にクリーンインストールし直してみた。修正プログラムが終わらない

今のパソコンを購入したBTOのマウスコンピュータの方には以前Windows10でフリーズがたまに起こったり、マウスが動かなくなったことを電話で説明して(再起動してもダメ)、基本のグラフィックドライバ等の入ったDVDを無料で郵送してもらいました。助かる。

たまたま疑問をSNSで書いたら、ネットでちゃんと調べたら良いと師匠は甘えるなというか、グラフィックボードを変えている時点で電話するな。メールで問い合わせたり、ネットで検索して自分で探せというニュアンスだけど、こちとら一行の猶予もないのだよ。


WINDOWS7 クリーンインストール」とかやっても、人によってやる順番が違ったり、そもそも長文過ぎて読むのも大変。丁寧なだけに感心する。でも古い記事だったりして、文章通りの表示が出ないこともあるので大変だ。リンク切れてたり。

まずパーティションいじったり、プライマリーうんぬん、いろいろ事前の準備がいる。ネットで調べたことと違っている。省略されているというか。別の記事で同じのあるかもしれないけどね。
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不機嫌なモノノケ庵 第1話「厄始」/妖怪が見える少年と妖怪払いのシリアス4:コメディー6

スクウェア・エニックスのウェブコミック配信サイト『ガンガンONLINE』の連載された作品が原作。主人公は高校1年の男子生徒。芦屋花繪(あしや はなえ) 母親は花屋を経営している。 たまたま道を通っていたら、モジョモジャな白の毛玉みたいなのに出会う。モジャは主人公にしか見えないらしい。モジャに取り付かれた芦屋は疲労困憊し、保健室で入学式を迎えてしまう。首の後ろに乗って離れない。初日から登校5日目も倒れて保健室に担ぎ込まれる生活。

芦屋の生気を奪い取って大きくなるモジャ。たまたま壁によろめいて普通のポスターを破いてしまうと、後ろに妖怪払いのポスターが貼ってあった。妖怪払い募集とのことである。

さっそく保健室から、携帯で電話する芦屋。電話先の相手が「保健室から出ろ」というので扉開けたら、茶室があった。安倍晴齋(あべの はるゆき)と名乗る。お茶をたてている。芦屋に勧めてくるが、部員として入るのじゃなくて妖怪を祓ってほしいと頼むと「出て行け」と言う。10人すでに先客がいるという。安部が名前を尋ねてきたので、芦屋と答えると興味がある様子。陰陽師の安部清明がらみ? 安部清明と芦屋道満の関係。むかし後継者争いしていたとかうんぬん。

すぐにお祓いしてくれる風に気が変わったという。最初の出口と違って低い扉から出ると屋上に続いていた。
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ジョジョの奇妙な冒険 4部 ダイヤモンドは砕けない 第14話「漫画家のうちへ遊びに行こう その1」岸辺露伴センセー登場。面白すぎる

杜王町に住む有名な漫画家、岸辺露伴(CV:櫻井孝宏)がついに登場。ゲームだと神谷さんだったそうですが声に関して賛否両論。自分はこれで合っていると思うけど(ゲームやっておらず)

不幸体質の康一の説明によると露伴先生の作品は「生理的に気持ち悪い(グロテスクな)シーンもあるが、迫ってくるようなスリルと、個性的で本当に居るような登場人物、特徴的な擬音、コミック表紙に描かれた登場人物のカッコいいポーズが魅力的」@ウィキペディアな作風だそうだ。荒木センセーじゃないですか(本人はインタビューで否定)

以前仗助にボコボコにされた間田(はざまだ)くんが康一に「漫画好きか?」と尋ねる。露伴先生の作品がお互い好きなことで意気投合する。杜王町に露伴先生が住んでいることを不動産屋が話しているのを聞いたという。そこで「サインもらおう」と康一と誘う。20歳なのか露伴先生。当時もっと歳食っていると思っていた。彼らはさっそく家へ行ってみる。露伴先生は漫画雑誌の表紙に載っていたのと同じ顔だという。昔はジャンプも作家の顔を正月特売号に表紙にずらずらと載せていたなw 今ではあまり考えられない状況。

快く案内してくれた。仕事場も見学させてくれるという。自分も漫画家の仕事場に一度行ってみたいものだ。おうちに行ったことは一度あるけど
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少年メイド 第12話(最終回) 「終わり良ければ全て良し」メイド姿の男子小学生いいじゃないか。何か問題でも?

主人公千尋は小学5年の男子。母(CV:田村ゆかり)を若くして亡くしてしまう。円(まどか)は衣服の有名なデザイナーであり、引き受けがいない千尋くんを豪邸に住まわせて共同生活をするようになる。いつも家ではメイド服を着ている少年の千尋くん。メイド服は彼の趣味ではなく、亡くなった母の弟まどかのものである。千尋は家事全般なんでもこなし、料理や掃除の達人である。一方まどかは部屋をめちゃめちゃに散らかして駄目な若者である。まどかの秘書の桂一郎(まどかと歳が近いメガネ)や、千尋の男友達との交流もあり、なかなか面白かった。日常的なストーリーでほっこりする。

最終回は、まどかが熱がありながらもドレスの仕上げをたくさんこなさなければならなくなり部屋に閉じこもりがち。千尋はなんとかしたいがどうしようもない。寝ていると千尋に女の子が現れる。声は田村ゆかりの時点で、千尋の母の幼い頃の姿ばればれ
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坂本ですが? 第12話(最終回) 「さよなら坂本君」シュール系ギャグ。最後は良い終わり方だった

メガネのイケメン坂本くんが主役の高校コメディー。シュールな笑いを提供してくれた。毎度やる「坂本ですが何か?」の台詞もスタイリッシュ。何事にもスタイリッシュなのです。真面目にくだらないことで周りの不良を更生させていくw ピンチのときもうまくありえない方法で回避。 坂本の声の緑川さんもうまく合っていたと思います。

最終回は、先輩がたの卒業式で坂本は送辞をのべることになった。3年に洗脳された野郎が金属バットを持って坂本を襲う。先生たちも止められない。体育教師も角刈りを削られリタイア。しかし坂本は生徒たちの動揺関係なく送辞を続けていく。スタイリッシュに金属バットを回避していく。そして不良が2階から手すりを滑らしたとき坂本は手をのばして助ける。しかし不良は施しなどいらねぇと坂本の伸ばした手の甲をバットで殴る。ひでぇ。しかし手をほどかない。そして内出血が激しくなっていく。手がすっぽり抜けるが坂本はズボンずらしの術(これは画像がないとうまく伝えられない)パンツいっちょで不良を無事に1階に下ろす。
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アクセス数がすべてじゃないけど、更新しても増えないのはつらいよ。

久しぶりにアクセス解析をみてみた。最近必死にアニメの感想というあらすじ書いているけど、変化なしw 一日イチニコぐらい記事アップしているのだが。ユニークアクセス数1ヶ月で調べると一日わずか100人程度。むかし20000とかあったのに。更新さぼるとか時代の流れがありますね。

紹介してくれる機会がすっかりさびれたMIXIと、Twitterで告知するしかないのもつらい。
有名どころのニュースサイトに紹介でもされないかぎり。今の内容じゃ無理なのと、大手ニュースサイトも休止したり、閉鎖しちゃたのも大きい。

いまはまとめブログというかアフィブログ全盛ですからね。ニュースを2chとかで見つけて、全面転載禁止なので、ひろゆきが経営しているところやオープン2chとか言う2chの内容そのまま転載したところからコメントを無断転載ですよ。ソースロンダリング。 他にもツイッターのほかの人のつぶやきを無断転載しているところもありますからね。後者は要件をみたせればツイッターの会社はOKみたい。

ブログの方向性を考え直すべきかなぁ。考察するには記憶力ないし、考察するほど頭が切れるわけでもなく。今のママでいいけど同じ時間使うならなるべく多くの人に読んでもらいたいじゃないですか

記憶力ないのであらすじ書くだけで自分はあとから思い出すとか記憶に留めるとか便利なんですけどねw ニュースサイトには紹介されないわな

Amazon:
2003年の本って内容もありがちみたいですからね。
ホームページのアクセス数を確実にアップさせる112のコツ―誰も来ないホームページじゃつまらない! 単行本 – 2003/9
岡崎 久美 (著)

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ラブライブ!サンシャイン!! 第1話「輝きたい!!」無印は超えられるか?つかみはまあまあ

高校でオレンジ髪の子(ちか)がチラシを配っている。ちか「春から始まるスクールアイドル部。あなたもやってみませんか?」みんなスルー。ねずみ色髪の友人も一緒に手伝っている。おねえちゃんらしき人「こんな田舎じゃ無理だって」 ねずみ色髪(きょう)と自宅で作戦会議。自宅はお食事処か。

バ再びふたりで呼びかけても誰もこない。通りすがりの茶髪と赤髪のふたりのコンビが歩いてくる。さっそくスカウト。赤髪へ、ちかが「かわいい子」と言ったら、顔色が変わって叫びだした。人見知りするらしい。なんですかこれw 木の上から青髪が降りてきた。「この体は器に過ぎない。堕天使ヨハネだ」 中二病患者ですね。キャラ作ってるw 人見知りの茶髪「よしこちゃん?」 青髪「よしこと言うな」ふたりどこかへ走って言った。

黒髪で声をかけてくる。「スクールアイドル部?」 ちか「誰?」とりょうに聞く。きょう「生徒会長だよ」 ちかは二年生だけど顔覚えていないのかよw 生徒会長「部活は5人以上いないとだめ」「仮に5人いてもダメ。私が生徒会長でいるかぎり、スクールアイドル部は認めないからです」 きょうちゃん「生徒会長は名家で、チャラチャラしたのがダメじゃないのかな」とはいえ生徒会長も途中で入部するんですね。わかります。
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ReLIFE 第1話「海崎新太(27)無職」若返って1年間高校生活をするストーリー。Amazonにて3話まで無料で見られる

主人公は海崎新太(かいざきあらた)27歳、二浪して大学に入って大学院を出て正社員として就職するが3ヶ月でやめてしまい、再就職を目指すも面接でそこを突かれ落ちまくり、親の仕送りとバイトして凌ぐ生活である。夜に親からの資金援助が打ち切られることを伝えられる。とぼとぼ歩いていると青年に出会い「リライフ研究所」という所から来たという。被験者になったという。生活費持ち。場合によって就職先も案内してくれるという。ケースに入った薬を見せられる。

翌朝、起きて鏡を見ると自分の顔が違和感がある。10年若返ってしまった。名探偵コナンじゃないかw 「この春から高校に行って一年間過ごしてほしいのです」と昨日の彼の言葉が思い浮かべる。青年がアパートにやってきて正式な契約をするか訪ねてくる。青葉高等高校のパンフレットを渡す。青年「高校生活をして今の自分をやり直すか、ニートになるのか」 海崎「ニートじゃねぇし」青年「社会人の友人たちと気まずいんでしょ?」と煽る。青年の出した契約書にサインと捺印をする海崎であった。

CMでも全話公開とかあるし、Amazonに行ってみるとなんか無料で3話まで見られるみたい。これは新しい試みだ。最後にリンク貼ってあります。

高校に言ってみると、そこは3年生の教室。「10年下のやつらに何びびっているのか」と自嘲する。席を間違えて女生徒に指摘される。かやのん。そして勧誘してきた青年も同じクラスだった。彼の名前は夜明了(よあけりょう)。二年の時も通っていて同じ3組だったらしい。先生が入ってくる「天津心」(あまつ)という主人公より若干若そうな女教師である(CV:沢城みゆき) 教室で自己紹介をそれぞれ行う。
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アニメ感想/クロムクロ 第13話「祭囃子に呼ばれて」文化祭!先が気になる終わり方だった

アニメ制作のP.A.WORKSは本当に良い仕事をする。さすが15周年記念アニメーション作品で初のロボットアニメ。キャラデザ、作画はいいし、脚本もしっかりしてる。グラスリップ?そんな子は知りませんね。OPはGLAYが歌っているんだぜ。エンディングの曲も良い。来週から歌と絵が変わるのだろうか? 

関連記事:アニメ感想/クロムクロ 第12話「黒部の夏に地獄を見る」良い日常回だった

13話と折り返し地点、ロボの戦闘シーンはなく、文化際のお話でありました。日常話の方が面白いというこの作品。ロボ中心話はあんまり盛り上がらないというか。初なのでノウハウが蓄積されていないのだろうな。主人公の約450年前の戦国時代から現代にやってきた侍である剣之介は文化祭のクラスでの打ち合わせに参加する。当然ヒロインの由希奈も参加する。メイド喫茶など案がでるけど、剣之介は?と女生徒に聞くのであった。みんなの打ち合わせなかに「マスゴミうんぬん」とか言ってるw 現代のネット社会の書き込みを反映した作品だわ。結局「教えてエフィドルグ」と言う関係者の3人で質問者に答える形式の出し物となった。(※主人公たちと対する敵側の勢力をエフィドルグと命名してる)
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アニメ感想/甲鉄城のカバネリ 第12話 (最終話)「甲鉄城」作画とBGMは素晴らしい

進撃の巨人に続く大作と最初みんなは思っていたに違いない。ゾンビが早く走れるようになったカバネ。それになすすべのない人間。人間と中間のカバネリ。カバネリは人間側について戦うが、人間は助けられてもあまり良いとは思っていない。物語は主人公たちが街から列車で、カバネに占拠されつつある状況下で脱出するところから1話は始まった。作画すげええ。BGMも盛り上げてくれる。

過去感想:アニメ感想/甲鉄城のカバネリ 第11話「燃える命」生駒覚醒!

最終回ではどうなったのか。 

美少女、無名ちゃんの兄貴である美馬(ビバ)様のモノローグから「人の猜疑心が戦いを生むのだ」「こわいだろうお前たちも」 オープニング。終盤静止画もあってへばったと思ったら、最終回は作画良いね。音楽ももちろん良い。脚本も序盤よかったが途中からなんか変なものになってしまった。2クール24話を無理やり12話にした感じ。2クールにしてもギルティクラウンのような駄作になってしまうかもしれませんが。
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